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教員免許法の特例による介護等体験事業

2019年1月23日更新

平成10年度から、小中学校の教員免許を取得する場合に、社会福祉施設(5日間)および特別支援学校(2日間)において合計7日間の介護等体験を行うことが義務づけられています。これに伴い、東京都社会福祉協議会では、社会福祉施設における介護等体験について、施設と大学(学生)の調整を行っています。

大学担当者用

教員免許法の特例による介護等体験事業 様式

※「介護等体験マニュアルノート」についてはページ下段の購入用ページからもお買い求めいただけます。内容等の詳細は購入用ページを参照ください。

施設用

教員免許法の特例による介護等体験事業 様式

受入れ連絡票

受入れ連絡票日程表

Excel作成用
​手書き用
​変更届

教員免許法の特例による介護等体験事業 参考

PDFファイル社会福祉施設における介護等体験受け入れのポイント (10302KB)
参考資料:平成21年3月発行

教員・学生用参考資料購入のご案内

「介護等体験マニュアルノート」

介護等体験に参加するにあたり必要な知識が掲載された、教職員・学生必携の資料です。巻末には参考様式集も掲載しています。目次等は「福祉の本」でご確認ください。

【DVD】「実りある5日間へ ~社会福祉施設での介護等体験~」

実際の体験の様子をご覧いただけるDVDです。学校内での事前指導、実際に体験される方の予習用にご利用いただけます。内容等は「福祉の本」でご確認ください。

お問い合わせ先

部署名:東京ボランティア・市民活動センター 介護等体験係
電話番号:03-3235-1171

 

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