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福祉広報バックナンバー <〜2012年度>

2012年度 2011年度 2010年度

2012年度

2013年3月 651号

2013年3月 651号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

若い世代の福祉参加と理解のきっかけ作り―高校生ユース記者の取組み

東社協では、「新3か年計画」(平成22年~24年度)事業として、「新たな層の福祉参加と理解の促進」をテーマに取組みを行ってきました。今号では、高校生が記者となり施設や団体の取組み等を取材する中で、身近な社会的課題に気づき、考えを深め、同世代に情報を発信していく「ユース記者(市民記者)」の 活動を通して、若い世代の福祉参加と理解の促進について考えます。

トピックス

杉並区自立支援協議会がシンポジウムを開催

でたでたデータ

退院の許可が出ても3割が「自宅で療養できない」

連載/伴走する支援[最終回]

東社協・発

東社協保育部会と東京キリンビバレッジが災害協定

災害と地域づくり

神奈川県立高津養護学校

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

大学で農業経営・経済学を学んだ後、児童養護施設職員として働く、宗田敏明さん(23歳)にご自身の想いや仕事・学業のお話をうかがいました。

 

2013年2月 650号

2013年2月 650号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

障害のある人の“安心”を広げる―ヘルプカードの取組みから

障害のある人の中には、自分から「困った」となかなか、伝えられない人がいます。障害のある人が、普段から身につけ、緊急時や災害時などに周りの人に手助けをお願いするための「ヘルプカード」等は、6月時点で都内12区市10団体で作成されています。こうしたヘルプカードの取組みを、更に広げるために、東京都においても、今年度からヘルプカードの作成と普及の基盤を整える事業を行っています。今号では、手助けしてほしい人と手助けしたい人をつなげるヘルプカードの取組みから、障害のある人が地域で安心して暮らしていくために必要なことを考えます。

トピックス

連載/伴走する支援④

東社協・発

み~つけた

文化学習協同ネットワーク みたか地域若者サポートステーション

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

子どもへの無料学習支援活動に参加している大学生、岸野秀昭さんに、ご自身の体験、活動のお話をうかがいました。

 

2013年1月 649号

2013年1月 649号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

都内区市町村社会福祉協議会における 地域福祉コーディネーターの役割と養成

東京都社会福祉協議会では、新たに取り組むべき重点的課題として、「地域における諸課題への対応」を3か年計画(平成22年~24年度)に位置づけ、『地域福祉コーディネーターの養成と住民活動支援プログラムの開発』に取り組んできました。今号ではその取組みを紹介します。

トピックス

連載/伴走する支援④

東社協・発

次世代リーダー役職員育成研修を実施

福祉職が語る

元神愛保育園園長 新澤 誠治

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

会社を退職した後、暖かな人柄から、お住まいの杉並区で「杉並福助会(精神障害者の就労継続支援B型事務所)」の代表理事や「杉並介護者応援団」理事等を担うようになり、幅広く活躍している府川六幸さんにお話をうかがいました。

 

2012年12月 648号

2012年12月 648号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

第3期 東社協3か年計画中間まとめ案
平成25~27年度新規重点事業計画

東社協では、平成19年度より総合企画委員会のもと、3か年ごとに重点事業計画を定めて社会情勢の変化に対応した取組みをすすめてきました。
この度、東社協が平成25年~27年度に重点課題として取り組むべき5つの柱と、その具体的な実施計画を 「第3期 東社協3か年計画中間まとめ」として取りまとめました。
今後、会員の方からのご意見を募集し、平成25年3月の理事会・評議員会で計画を決定します。

トピックス

連載/伴走する支援③

東社協・発

福祉の仕事イメージアップキャンペーン事業

災害と地域づくり

都立青峰学園

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

飯田橋駅の近くで「ビッグイシュー」を販売している小泉好明さん(64歳)、松沢誠さん(64歳)にお話をうかがいました。

 

2012年11月 647号

2012年11月 647号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

都内の民生委員活動の状況について都民連会長にインタビュー

東京都民生児童委員連合会(以下「都民連」)は、運営法人の解散を機に、平成25年度より東京都社会福祉協議会(以下「東社協」)に団体の基盤と事務局を移して活動する予定としています。
都民連と東社協の連携の基盤がより強固になり、都民の地域福祉活動の推進に大きく寄与することが期待できます。
今号では、都民連会長の福田豊衍(ほうえん)さんに、都内の10,000人余の民生委員・児童委員の活動状況と都内の地区民生児童委員会を束ねている都民連の事業や組織について話を伺うとともに、東社協との今後の連携について語っていただきました。

トピックス

三鷹市見守りネットワーク事業

でたでたデータ

特養の7割で胃ろう造設者の申込みが増加

連載/伴走する支援②

東社協・発

み~つけた

多摩在宅支援センター円 TACTチーム

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

大学における聴覚障害者の情報保障の充実に取り組んでいる全日本ろう学生懇談会副会長の稲川直樹さん(東京都市大学4年)と同団体関東支部の下條拓也さん(東海大学1年)、岡田智裕さん(筑波技術大学院2年)にお話をうかがいました。

 

2012年10月 646号

2012年10月 646号 【お求めはこちら】

社会福祉NOW

多様化するサービス付き高齢者向け住宅

高齢者住まい法の改正により平成23年10月20日からスタートしたサービス付き高齢者向け住宅(以下高齢者住宅)。
登録を開始してから今月で早1年が経とうとする中で、都内では、建設中も含め、既に100を超える高齢者住宅が登録されています。
今号では、都内の高齢者住宅の状況と課題について、今年9月に東社協で行った調査の結果を見ていきます。

トピックス

障害者虐待防止法施工―区市町村が虐待防止センターを設置

連載/伴走する支援①

東社協・発

福祉職が語る

元日本女子大学教授 小笠原 祐次

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

自らも、腎臓病と闘う「NPO法人東京腎臓病協会」事務局長、小関盛道さん(43歳・男性)に、病気のこと、災害時の体験談のお話をうかがいました。

 

2012年9月 645号

2012年9月 645号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

キャリアパスをふまえた人材育成―中堅以降の研修の構築

福祉職場における人材育成はサービスの質の向上に直結します。「人材育成」とは、計画的な職場研修等を通して職員の業務遂行能力や専門性の向上を図り、福祉サービスの向上を目指すものです。また、職員が自らの成長を実感できることは、仕事のやりがいや満足感の拡充につながります。
職員が定着し、生き生きと仕事をしていくためにも、重要な要素といえます。東社協では、昨今のキャリアパス設置の状況等をふまえ、東社協中期計画である新3か年事業(平成22年~24年度)により、特に中堅職員以降に着目して研修体系の再構築をしてまいりました。今号では、その検討経過について報告をいたします。

トピックス

連載/社会的養護のもとで育った子どもたちの退所後を支えるアフターケア 最終回

東社協・発

東社協「次期3か年計画」の策定に向けて

災害と地域づくり

こだいらあんしんネットワーク

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

台湾から日本に来て、日本語学習やボランティア、お笑いの勉強に忙しい留学生、鄭 凱元(テイ・ガイゲン)さん(30歳・男性)にお話をうかがいました。

 

2012年8月 644号

2012年8月 644号 【お求めはこちら】

社会福祉NOW

災害発生時の要援護者支援に向けた福祉施設の役割

大規模災害発生時には地域で生活する要援護者への支援をいかに適切に進めていくかが課題の1つに挙げられています。福祉施設にもその役割を果たすことが期待される中、東社協では『首都圏の災害を想定した福祉施設等の役割と基盤整備のあり方に関するアンケート調査』を実施し、その結果を速報版としてまとめました。
今号では、調査結果から見えてきた課題等をとおして福祉施設の役割について考えます。

トピックス

連載/社会的養護のもとで育った子どもたちの退所後を支えるアフターケア④

東社協・発

福祉の仕事 就職フォーラムを開催

み~つけた

寺小屋・てらこや・テラコヤバックス

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

葛飾区にある原町成年寮のグループホームを利用している尾田英司さんと中島よし江さんにお話をうかがいました。

 

2012年7月 643号

2012年7月 643号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

都内で100を超えた多様な形態の保育所分園

都内の保育所待機児童数は平成21年に急増し、待機児童対策の取組みが積極的に行われる一方、依然として8千人前後を推移する厳しい状況にあります。そうした中、待機児童解消の有効な方策の1つとして本園との一体的な運営を前提に設置する「保育所分園」を整備する自治体が増えています。 平成24年4月現在、都内で107か所に達しています。
東社協では、都内の保育所分園を対象にアンケートを実施し、その結果を『保育所分園白書』としてまとめました。本号では、その調査結果を実践事例とともに、紹介します。

トピックス

連載/社会的養護のもとで育った子どもたちの退所後を支えるアフターケア④

東社協・発

福祉職が語る

ボランティアグループ・クローバーの会 白川 すみ子

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

ギャンブル依存症の経験を経て、幸せな家庭を築きながらNPO法人ヌジュミで指導員をしているKさん(34歳・女性)にお話をうかがいました。

 

2012年6月 642号

2012年6月 642号 【お求めはこちら】

社会福祉NOW

孤立により罪を犯してしまった人たち
触法障害者への支援の取組み

近年、刑務所などの矯正施設を出所した障害者や高齢者等で、福祉的な支援が必要であるにもかかわらず支援が届いていない人たちを社会福祉につなげるための様々な制度が 整えられています。東京都でも、司法と福祉をつなげるための、「地域生活定着支援センター」が平成23年5月に開所し、丸1年が経ちました。今号では、障害者を中心に、罪を犯すにいたった背景や状況を見ていきながら、矯正施設を退所した障害者にどのような支援が必要なのか、また、罪を犯さないために必要な支援とは何かを考えます。

トピックス

連載/社会的養護のもとで育った子どもたちの退所後を支えるアフターケア③

東社協・発

平成23年度 東社協事業報告

災害と地域づくり

せたがや災害ボランティアセンター特別支援部会

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

EPAでインドネシアから、3年半前に来日し、この春、介護福祉士の国家試験に合格。4月から特別養護老人ホーム「江古田の森」で働き始めたサエプディン・サリプディンさん(28歳)にお話をうかがいました。

 

2012年5月 641号

2012年5月 641号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

進めよう!福祉施設での障害者の職場体験

近年、障害者を職場体験として受け入れている福祉施設が出てきています。その数はまだ決して多くはありませんが、障害者を受け入れることが、障害者本人だけでなく、福祉施設、福祉施設利用者にも良い影響を及ぼしています。
今回は、東社協で行っている「福祉職場における障害者雇用推進プロジェクト」の取組み状況をお伝えし、障害者の職場体験を進めている様々な団体・機関を紹介する中で、福祉施設での障害者雇用の推進を見すえ、障害者が職場体験を行う意義やその可能性について考えていきます。

トピックス

連載/社会的養護のもとで育った子どもたちの退所後を支えるアフターケア②

東社協・発

東社協 「次期33か年計画」の策定に向けて

み~つけた

Necco当事者研究会

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

半年前に、杉並区西荻窪の商店街の一角で障害者の製品を扱う小さな雑貨屋「welfare trade shopマジェルカ」を始めた藤本 光浩さんにお話をうかがいました。

 

2012年4月 640号

2012年4月 640号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

多職種との連携による退院支援を進めるために

いま、地域包括ケアシステムの実現に向けて大きく舵が切られています。その中で焦点の一つとなっているのが「医療と福祉の連携」です。 病気により入院しても、退院後に住み慣れた地域で暮らし続けられるよう、高齢者本人を中心においた多職種による連携をどのように進めていったらよいのでしょうか。
今号では、退院支援の現状と課題を振り返るとともに、地域で多職種が連携して退院支援を進めている区市町村の取組みを紹介します。

トピックス

連載/社会的養護のもとで育った子どもたちの退所後を支えるアフターケア①

東社協・発

福祉職が語る

社会福祉法人地球郷 理事長 姥山 寛代

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

養育家庭で育ち、養育家庭出身者が共同生活を送る“下宿屋”を作るという夢をもつ中山 健太さん(22歳)にお話をうかがいました。

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2011年度

2012年3月 639号

2012年3月 639号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

「分園」を活用した待機児対策

東京都のまとめによると、平成23年4月1日現在、都内の待機児童数は7千855人です。前年より580人減少し、4年ぶりに減少に転じました。しかし、景気低迷の影響などもあり、保育所入所申請者数は前年より約7千人増加しています。区市町村においても、待機児対策は引き続き、緊急かつ重点的な課題として取り組まれています。
今号では、東社協「保育所待機児問題プロジェクト」の調査においてみえてきた、区市町村の様々な工夫や取組みの中から、 都内で104か所に設置され、近年増加の傾向にある、保育所「分園」を活用した都内の待機児対策について考えます。

トピックス

連載/団地発!共に生きる地域づくり④

新宿区社会福祉協議会 田宮一茂さん

東社協・発

み~つけた

調布青少年ステーションCAPS

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

墨田区の厚生館保育園で保育士として働いている河合 成(かわい しげる)さん(36歳)にお話を伺いました。

 

2012年2月 638号

2012年2月 638号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

東日本大震災の被災地における要援護者支援をふり返る
<下>

前号と今号の2回にわたって被災地の要援護者はどのような状況にあったのか、当事者団体や専門職はどのような取組みを行ったのかをふり返ります。1月号では、福島県の障害者団体、福祉施設、民生委員による取組み、宮城県における地域包括支援センター、地域福祉権利擁護事業の取組みを紹介しました。
今号では、被災地の知的障害者施設の現場、児童養護施設や保育所の状況と取組みをご紹介します。

東社協・発

都内初!住民との協働 要援護者受入れ訓練

福祉職が語る

社会福祉法人至誠学舎立川 至誠ホーム相談役 橋本 冨美子さん

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

「福祉広報Youth記者」の活動に参加した大妻高等学校2年生の紙中緑香(かみなかほのか)さんに聞きました。

 

2012年1月 637号

2012年1月 637号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

東日本大震災の被災地における要援護者支援をふり返る
<上>

今号と次号と2回にわたって被災地の要援護者はどのような状況にあったのか、当事者団体や専門職はどのような取組みを行ったのかを ふり返ります。1月号では、福島県の障害者団体、福祉施設、民生委員による取組み、宮城県における地域包括支援センター、地域福祉権利擁護事業の取組みを紹介します。
2月号では、被災地の知的障害者施設の現場、児童養護施設や保育所の状況を予定しています。

東社協・発

高齢者の退院支援は地域包括ケアの中心的課題‐高齢者の退院支援のあり方を考える

み~つけた

風まちサロン

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

北海道から5年前に上京し、友人とルームシェアをしている27歳の女性E.Mさんにお話をうかがいました。

2011年12月 636号

2011年12月 636号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

本人中心の権利擁護に向けて

地域福祉権利擁護事業、成年後見制度等の施行から丸11年が経ち、制度開始当初と比べ、地域福祉権利擁護事業の新規契約件数は約6倍、成年後見制度の新規申立て件数は約4倍以上増加しました。その間、高齢者虐待防止法の施行に加え、障害者虐待防止法が成立しています。介護保険法や障害者自立支援法も改正を重ね、今後、障害者権利条約の批准のために成年後見制度の見直し等も考えられ、権利擁護のあり方も大きく変わることが予測されます。本号では、「本人中心」という視点でこれからの権利擁護について考えます。

トピックス

連載/団地発!共に生きる地域づくり③

板橋区おとしより保健福祉センター 水野雅哉さん 佐藤英行さん

東社協・発

三宅島噴火災害の支援から学ぶ―東日本大震災の避難者支援のあり方を考える

福祉職が語る

町田市社会福祉協議会会長 佐々木 のりさん

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

4歳と3歳の男の子の育児・家事・仕事を自然体でこなしている「子育て主夫」の梶 勇基さん(30歳)にお話を伺いました。

 

2011年11月 635号

2011年11月 635号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

障害者総合福祉法の骨格に関する提言―その内容と今後の動向について

内閣府の障がい者制度改革推進会議総合福祉部会は8月30日に、現行の障害者自立支援法を廃止して新たに作る障害者総合福祉法案のたたき台を、提言の形でまとめました。今号では、その内容を紹介するとともに、法の制定と実施を求める動きをとりあげました。

でたでたデータ

23区は6割の小規模多機能が赤字経営

連載/団地発!共に生きる地域づくり②

立川市大山団地 大山自治会会長 佐藤良子さん

東社協・発

医療の受診に支援が必要なさまざまな生計困難者―医療部会「医療相談室」の取組みから

み~つけた

子育てサポーター・チャオ

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

神楽坂の名画座ギンレイホールで映画上映を続けている潮見洋子さんと加藤忠さんにお話を伺いました。

 

2011年10月 634号

2011年10月 634号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

住民とともにつくる地域包括ケアに向けて

地域包括ケアシステムの構築が急務となっている現在、住民一人ひとりが主体的に地域づくりに参画するための仕組みをどのように作っていくのかが問われています。地域包括支援センターの業務に位置づけられているネットワークづくりも、その一つとして機能していくことが期待されています。今号では、東社協センター部会支援センター分科会での議論を通じて、都内2ヵ所の事例を紹介しながら、地域における今後のネットワークづくりについて、考えていきます。

でたでたデータ

児童養護施設退所者等の
正規雇用の割合は、男性5割、女性3割

連載/団地発!共に生きる地域づくり①

東日本国際大学准教授 菅野 道生さん

東社協・発

東日本大震災 被災者とボランティア声のアルバム100を発行

福祉職が語る

むつき会会長 加藤 千代子さん

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

障害を抱える息子(小学校2年生)を持つS.Nさんに寄稿していただきました。

 

2011年9月 633号

2011年9月 633号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

つながりが生み出す復興への力―都民ボランティア事業から

東京都社会福祉協議会が運営する東京ボランティア・市民活動センターでは、東京都と協働し、4月5日から7月15日まで被災地にボランティアを派遣する 「都民ボランティア事業」を実施してきました。今号では、都民ボランティア事業の活動を振り返るとともに、被災地で求められていた支援と、今後、求められる被災者支援ボランティア活動について考えていきます。

でたでたデータ

1年以上居所が不明な児童生徒が3.6倍に急増

学びを支える(最終回) 学ぶことは生きること

東社協・発

み~つけた

芝の家

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

中国残留孤児で今東京でくらしている本田俊夫さん(70歳)と大橋逸子さん(70歳)に、普段のくらしの様子とその中で起きた東日本大震災の体験を語っていただきました。

 

2011年8月 632号

2011年8月 632号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

福島への支援と広域避難というさらなる課題

東日本大震災に伴い、福島県において都内社協職員が資金の貸付や災害ボランティアセンターの運営を支援するとともに、都内施設職員が県外に避難した施設を支援してきました。福島県では、死者1千778人、行方不明者183人(7月28日現在)の大きな被害がありましたが、原発問題による広域避難という課題も背負っています。本号では、これまでの支援にあたった都内社協職員の方と 広域避難社協職員の方からの寄稿をご紹介します。

トピックス

東京に避難してきた子どもたちを支える

学びを支える④ 学ぶことは生きること

東社協・発

福祉事業所の震災時における課題と対応方法

福祉職が語る

ベタニヤホーム常務理事 母子生活支援施設ベタニヤホーム施設長 長畦すめるさん

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

東日本大震災後、警戒区域となった福島県双葉町から東京都文京区に避難している浦田スミ子さんにお話をうかがいました。

 

2011年7月 631号

2011年7月 631号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

福祉と教育が連携した低所得世帯の子どもたちの進学支援

近年、「子どもの貧困」が深刻な問題になっています。「子どもの貧困」は、経済的困難を中心に、経済的な次元を超えて様々な不利をもたらします。これらの不利は、連鎖・複合化し、自ら望む人生を選び取る「ライフ・チャンス」の制約をもたらします。このような問題に対して、東京都社会福祉協議会では、平成22年9月に「低所得世帯の子どものための情報支援構築プロジェクト」(委員長=湯澤直美 立教大学教授)を設置しました。今号では、同プロジェクトで行った実態調査の結果の一部をご紹介します。

トピックス

大都市におけるコミュニティ再生 日本地域福祉学会第25回大会開催

学びを支える③ 学ぶことは生きること

地域のコミュニティの再生を目指し、若者たちのたまり場を

東社協・発

み~つけた

NPO法人高齢社会の食と職を考える チャンプルーの会

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

東京ボランティア・市民活動センター(以下、TVAC)が実施してる都民ボランティアに参加され、その後TVACで活動している若林明子さんと水野清香さんに話をうかがいました。

 

2011年6月 630号

2011年6月 630号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

都内保育所待機児童問題に多面的な対策を

東社協では、平成22年度から「新3か年計画」をスタートし、特に社会的に広く取組みが求められている課題について、東社協のネットワークを活用して積極的に取り組んできました。同計画による重点事業の一つとして、「保育所待機児童問題への対応」についてプロジェクトを立ち上げています。今号では、大都市東京の課題をふまえながらプロジェクトにおいて取り組んだ、区市町村、保育所、保育所利用者、見学者への実態調査の結果をお伝えします。

トピックス

区市町村社協による震災に関わる支援 都内における取組を中心に

学びを支える② 学ぶことは生きること

自立援助ホームをめぐる学びの保障の現状と支援

東社協・発

平成22年度東社協事業報告

福祉職が語る

元信愛報恩会 理事、大塚 幸雄さん

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

日本で出産し、子育てをしているインド系マレーシア人のジェニファーさんにお話をうかがいました。

 

2011年5月 629号

2011年5月 629号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

退院後、行き場を見つけづらい高齢者への支援の構築

東社協では、平成22年度から「新3か年計画」をスタートさせて、特に社会的に広く取組みが求められている課題について、ネットワークを活用した対応に積極的に取り組んできました。同計画による重点事業の一つとして、病院と地域の福祉機関との連携のさらなる強化を見据えて、「退院後、行き場を見つけづらい高齢者への支援の構築」に向けたプロジェクトを設置しています。本号では、プロジェクトにおいて取り組んだ実態調査の結果をお伝えします。

トピックス

学びを支える① 学ぶことは生きること

低所得世帯の子どもの高校進学を支える

東社協・発

東日本大震災における東社協知的発達障害部会の支援状況

み~つけた

でんでん子ども応援隊

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

東京海上日動火災保険株式会社 東京公務課主任の平野宏和さんに話をうかがいました。

 

2011年4月 628号

2011年4月 628号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

東日本大震災― 一人ひとりに寄り添う支援を

未曾有の大震災から1か月が経とうとしています。今回の地震で被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。被災地の津波や地震被害の散々たる状況を目の当たりにすると、心痛に耐えません。あまりにも広域で甚大な被害をもたらした今回の災害に対して、東京にいる私たちは何ができるのでしょうか。今回は、福島における東社協の被災地支援の中から見えてきた被災者の現状を速報しながら、今後、求められる支援を考えていきます。

トピックス

都内福祉施設における 東日本大震災による影響と対応

東社協・発

福祉職が語る

全国自立生活センター協議会 理事、ヒューマンケア協会代表 中西正司さん

図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

現在第二子を妊娠中のM.Aさんにうかがいました。

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2010年度

2011年3月 627号

2011年3月 627号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

福祉施設経営相談の15年

東社協では、都民、利用者にとって望ましい水準の福祉サービスが必要に応じて提供されるよう、都内社会福祉施設事業者・介護保険事業者に対して、経営相談事業を行っています。本年度で満15年を迎え、相談件数も15年間で14,472件になりました。同事業の今までを振り返ります。

トピックス

連載/もっと利用しやすい成年後見制度を目指して 最終回

筑波大学法科大学院教授
上山 泰さん

東社協・発

相談援助最前線

聖イグナチオ生活相談室

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

町田市社会福祉協議会が小中高生を対象にメール相談を受け付ける「こころのナビゲーション(ここなび)」の3名の相談員の方々にうかがいました。

 

2011年2月 626号

2011年2月 626号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

地域包括支援センターの機能強化に向けて

地域包括支援センターは、高齢者が住みなれた地域で安心して過ごすことができるように地域包括ケアを実現するための中心的役割として平成18年4月に法施行となり設置されました。そして、まもなく5年が経ち、地域包括支援センターに対する周囲の期待はますます大きくなっています。今号では、地域包括支援センターが求められる役割を果たすために、どうすべきかを考えます。

トピックス

連載/もっと利用しやすい成年後見制度を目指して④

練馬区社会福祉協議会権利擁護センター ほっとサポートねりま
菊池貴代子さん、美玉典子さん

東社協・発

福祉職が語る

武蔵野大学名誉教授 日本社会事業大学名誉教授 三浦文夫さん

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

LGBTの家族と友人をつなぐ会の小林ヒロシさん、小林りょう子さん夫妻にうかがいました。

 

2011年1月 625号

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社会福祉NOW

高齢者福祉施設におけるBCP策定に向けて

災害時、利用者だけではなく施設自体も被災し、職員も被災者になります。そうした中でも、福祉施設は利用者の安全を確保しながら、さらに地域の拠点として、要援護者の受入れなどを求められることになります。特に、特別養護老人ホームでは、経営支援事業に災害時の受入に関する協定を区市町村と結ぶ加算メニューができるなど施策上の動きも出てきています。今号では、高齢者福祉施設が災害に備え、どのような体制を作っていかなければならないかを考えていきます。

トピックス

連載/もっと利用しやすい成年後見制度を目指して④

福音会地域包括支援センター木曽山崎
向良昌さん、小原江理子さん

東社協・発

相談援助最前線

ホスピスケア研究会

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

「ドナルド・マクドナルド・ハウス ふちゅう」にうかがって、マネージャーの岩崎優さんとボランティアの方々にお話を伺いました。

 

2010年12月 624号

2010年12月 624号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

保育所待機児童対策の最前線

平成22年4月の都内の待機児童数は8千人を超えており、前年度より496人増加しています。東京都は、「保育サービス拡充緊急3か年事業」の整備目標を当初計画の1.5倍に引き上げて21年度に保育サービス定員を8千538人分増やしましたが、それでもなお、増加には歯止めがかかりません。23年4月入所の申請が始まる今、東社協保育所待機児問題対策プロジェクトによる区市町村アンケートから、待機児問題対策の工夫を中心として取組みについて考えます。

トピックス

連載/もっと利用しやすい成年後見制度を目指して③

早稲田大学人間科学学術院准教授/社団法人日本精神保健福祉士協会
認定成年後見人ネットワーククローバー運営委員/
同協会権利擁護委員会委員長 岩崎香さん

東社協・発

福祉職が語る

淑徳大学名誉教授/社会福祉法人潤沢会理事長/毎日新聞終身名誉職員 坂巻煕さん

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

保育士の資格取得を目指し、働きながら夜間の専門学校で勉強している嶺明弘さんに伺いました。

 

2010年11月 623号

2010年11月 623号 【お求めはこちら】

社会福祉NOW

地域力を高める地域福祉のコーディネーター

虐待、引きこもり、ホームレス、孤独死・・・、社会構造の変化により、家族、地域、職場でのつながりや支え合いの力が低下しています。また、公的な福祉制度が充実する一方で制度では対応できない深刻な課題が出てきています。そのような中で、多様な人が共に暮らせる 地域を目指して地域力を高めるための動きが出てきています。中でも、「地域福祉のコーディネーター」に注目が集っており、東京都内の区市町村社協でも設置する動きがあります。「地域福祉のコーディネーター」はどのような働きをするのか、その役割と意義について考えます。

トピックス

連載/もっと利用しやすい成年後見制度を目指して②

都知的障害者育成会青年期相談室長/世田谷区手をつなぐ親の会相談員 白井俊子さん

東社協・発

相談援助最前線

東京学芸大学教育実践研究支援センター

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

「きずなサロン“みちくさ”」を自宅で開催している村田直美さんからお話を伺いました。

 

2010年10月 622号

2010年10月 622号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

学ぶことを支えて‐フェアスタートの保障のために

昨今、マスコミ各社で「子どもの貧困」の問題が報道されるようになりました。今号では、高校進学のための学習支援という側面から貧困の世代間連鎖を断ち切ろうとする取組みを紹介し、「子どもの貧困」問題の解決に向けてなぜ、教育の保障が大切なのか、地域社会や福祉関係者ができることは何かを考えます。

トピックス

連載/もっと利用しやすい成年後見制度を目指して①

弁護士 赤沼康弘さん

東社協・発

福祉職が語る

社会福祉法人アゼリヤ会理事長 中山三男さん

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

長野県にある知的障害者更生施設から都内のグループホームに地域こうした成田千佳さん

 

2010年9月 621号

2010年9月 621号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

運営適正化委員会の10年を振返る

東京都における福祉サービス運営適正化委員会(以下「委員会」という。)は、平成12年10月に社会福祉法第83条に基づき東京都社会福祉協議会に設置されました。この9月で丸10年を迎えます。
委員会は、福祉サービスに関する利用者からの苦情相談の解決を図る合議体と、福祉サービス利用援助事業(地域福祉権利擁護事業)の助言又は勧告を行う合議体により事業を行ってきました。
今回のNOWでは、委員会(苦情解決合議体)の福祉サービス苦情相談の10年間を辿るとともに、福祉サービス利用をめぐる現状について考えます。

トピックス

連載/福祉施設における中堅職員の戦略的人材育成を考える 最終回

東京国際大学 村井美紀さん

東社協・発

相談援助最前線

東京都ひとり親家庭支援センターの活動から

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

在宅で母親を看取った後、介護中から参加していた介護者の会の世話役になり、そこから拡がったボランティア活動で活躍している鈴木順一さんにお話を聞きました。

 

2010年8月 620号

2010年8月 620号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

大都市東京における高齢者の買物支援を考える

買物に行くという行為は、品物を手に入れること意外にも高齢者の自立した生活を尊重するという考え方からも、とても意義のあることです。今号では、高齢者の買物について考えていきます。

トピックス

連載/福祉施設における中堅職員の戦略的人材育成を考える?

社会福祉法人多摩棕櫚亭協会 小林由美子さん

東社協・発

福祉職が語る

元東京都民生局長 町田英一さん

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

現在、子育て中のY・Kさん(児童養護施設OG)にうかがいました。

 

2010年7月 619号

2010年7月 619号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

障害者自立支援法の新体系への移行状況は

身体障害者福祉法等各法に基づく障害施設・事業所は平成24年3月末までに障害者自立支援法に基づく新体系に移行することが義務づけられています。今号では、都内における新体系への移行状況について取り上げます。

トピックス

連載/福祉施設における中堅職員の戦略的人材育成を考える?

社会福祉法人友愛十字会 多田金稔さん

東社協・発

相談援助最前線

鉄道弘済会福祉相談室の活動から

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

社会貢献型後見人として認知症高齢者を支援している日比滋子さんにお話しをうかがいました。

 

2010年6月 618号

2010年6月 618号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

小規模高齢者福祉施設における防火対策

都市部においてますます増加していくと考えられる小規模高齢者福祉施設。今月号では、これまでの火災死亡事例から、小規模な高齢者福祉施設に特有の課題を明らかにし、求められる対策を考えます。

トピックス

連載/福祉施設における中堅職員の戦略的人材育成を考える?

至誠第二保育園 園長 高橋紘さん

東社協・発

平成21年度東社協事業報告

福祉職が語る

元明治学院大学 重田信一さん

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

本誌表紙の写真を撮って18年の管洋志さんの特別寄稿!2007年4月号の表紙を飾ったケンちゃんこと小澤健太くんとの思い出を綴っていただきました。

 

2010年5月 617号

2010年5月 617号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

子ども・女性・家族を支える施設種別間の連携

連日のように虐待や女性・子どもへの暴力に関する事件が報道されている中、今月号では、虐待や暴力から女性や子ども守るための施設種別を越えた連携の可能性を取り上げています。

トピックス

連載/福祉施設における中堅職員の戦略的人材育成を考える?

東社協・発

相談援助最前線

日本てんかん協会東京都支部の活動から

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

3月からパリで開かれている「アール・ブリュット・ジェポネ展」に作品が展示された中野区在住の吉澤健さん(44歳)と母親の依子さん(73歳)に伺いました。

 

2010年4月 616号

2010年4月 616号【お求めはこちら】

社会福祉NOW

福祉基盤の強化に向けた挑戦‐新3ヵ年計画をスタートさせます‐

東社協新3ヵ年計画のねらいを紹介し、計画へ数多くの方々の参加が得られることをめざしています。

トピックス

連載/福祉施設における中堅職員の戦略的人材育成を考える?

ルーテル学院大学 非常勤講師 尾崎眞三さん

東社協・発

福祉職が語る

三鷹市社会福祉協議会 元事務局長 岡本健次郎さん

福祉のできごと マンスリーニュース10

資料・図書ガイド

アンテナ(助成・研修・セミナー)

くらし・今・ひと

障害者、高齢者などにリハビリ舞踏を教えている日本舞踏高澤流家元の高澤爽さんにお話を伺いました。

月刊「福祉広報」

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