社会福祉法人の使命に基づき、地域における福祉課題の解決に向けて、3層による地域公益活動を推進します。

東京都地域公益活動推進協議会

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社会福祉法人 足立区社会福祉協議会

設立沿革

昭和30年(1955年)3月19日に、足立区社会福祉協議会は、民生委員や民間有識者を中心として発足しました。

昭和40年(1965年)6月30日に、千住龍田町の足立福祉事務所のなかに事務所を置き、基本財産50万円、理事15人、評議員300人にご協力をいただいて社会福祉法人化いたしました。

 

経営理念

足立社協とその職員は、地域福祉推進のプロとしての自覚と責任を持ち、足立区の社会福祉を目的とする事業の健全な発達と、住民主体の活動を支援し、誰もが暮らしやすい地域づくりに貢献します。

 

主な事業

  1. 社会福祉を目的とする事業の企画及び実施
  2. 社会福祉に関する活動への住民の参加のための援助
  3. 社会福祉を目的とする事業に関する調査、普及、宣伝、連絡、調整及び助成
  4. 1.から3.のほか、社会福祉を目的とする事業の健全な発達を図るために必要な事業
  5. 保健医療、教育その他の社会福祉と関連する事業との連絡
  6. 共同募金事業への協力
  7. 福祉サービス利用援助事業
  8. 障害福祉サービス事業の経営
  9. 生活福祉資金貸付事業
  10. 子育て援助活動支援事業
  11. その他この法人の目的達成のため必要な事業

地域における公益的な取組み 実践内容

Kidsサロンあだち(子ども食堂)(食の支援)

足立区社会福祉法人連絡会