社会福祉法人の使命に基づき、地域における福祉課題の解決に向けて、3層による地域公益活動を推進します。

東京都地域公益活動推進協議会

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社会福祉法人 愛弘会

設立沿革

昭和43年3月21日、木下隆が老人ホーム設立を計画し、準備に入る。昭和43年11月14日に地域住民の賛同を得て、昭和45年5月23日現住所に建設地の一部を購入登記、昭和47年10月11日に厚生大臣より社会福祉法人愛弘会の許可を受ける。昭和48年6月7日、特別養護老人ホーム青梅愛弘園(定員100名)落成式を行い、同年7月1日、東京都知事より青梅愛弘園の設立認可を受け、開園する。平成4年7月29日、第二種社会福祉事業(老人短期入所事業の受託経営)として東京都知事より定款の変更の認可を受ける。平成8年7月12日、平成8年度9年度の2カ年計画で青梅愛弘園増改築工事着工。平成9年11月19日、青梅愛弘園建物完成し利用者引越。平成10年3月31日、施設の増改築完了、平成10年4月1日より定員110名となる。平成12年4月1日、介護保険法施行法(平成9年12月17日法第124号)第7条の規定により介護老人福祉施設として指定、平成12年4月1日、介護保険法第70条第1項の規定により指定短期入所生活介護事業所として指定。平成12年4月1日、生活保護法第54条の2第1項により指定介護機関として指定。平成12年4月1日、短期保護事業専用室1室(定員3名)の事業開始。平成16年4月1日より短期保護事業専用室2室(定員6名)となる。平成19年3月17日、木下聡が理事長に就任。平成24年3月16日、特別養護老人ホーム建設用地取得3,058.18㎡(千葉県船橋市高根台3-1-3)平成25年8月26日、平成25年度船橋市高齢者福祉施設整備等補助金内示(特別養護老人ホーム80名・ショートステイ10名)平成27年3月1日、特別養護老人ホーム船橋愛弘園として船橋市長の認可を受け事業開始。

 

経営理念

「ご利用者に希望と健康を!」基本理念として、ご利用者の人権を尊重した質の高いサービスの提供を目指します。

 

主な事業

  • 従来型入所生活介護、併設型短期入所生活介護(青梅愛弘園)
  • ユニット型入所生活介護、ユニット併設型短期入所生活介護(船橋愛弘園)

地域における公益的な取組み

介護技術等講習会(福祉教育・講座等)

地域住民の意見交換・交流会(地域住民の交流)