社会福祉法人の使命に基づき、地域における福祉課題の解決に向けて、3層による地域公益活動を推進します。

東京都地域公益活動推進協議会

ホーム > 参加法人 > 社会福祉法人 かすみ台福祉会

社会福祉法人 かすみ台福祉会

設立沿革

社会福祉法人かすみ台福祉会は、昭和39年青梅市大門地区に園舎の建設にかかり、昭和40年4月1日にかすみ台保育園として、定員 96名で発足し、昭和42年6月には定員120名に、昭和44年には、かすみ台保育園保育園の増改築と共に定員36名増員し156名に、昭和46年かすみ台第二保育園の開設と共に保育園名をかすみ台第一保育園に改称し、更に、昭和47年かすみ台第二保育園を増築し、定員231名とした。平成8年4月には、低年齢児を増員し定員190名に定員減をした。更には青梅市谷野地区にかすみ第三保育園を建設し定員110名で昭和49年4月に開設したが、昭和59年4月に定員70名に減員し、昭和62年に定員50名に減員、平成15年4月に定員 60名に増員し、3園合計で410名の定員となった。また、平成16年8月に2ヶ年事業として、かすみ台第一保育園の新築工事に着手し平成17年7月に完成し、8月から待機児解消のため30名定員増をし、440定員となっている。その後、平成24年度末にかすみ台第二保育園の新園舎が完成し、定員20名増やし460名定員となり現在に至っている。

 

経営理念

子どもの最善の利益を最優先し、子どもの福祉を積極的にすすめ、家庭や地域との連携を深めながら子どもの養護と教育を一体的に行い、心身ともに健やかな育成を図るよう努める。

 

主な事業

乳幼児保育、延長保育、一時保育、出前保育、園庭解放、障害児保育