社会福祉法人の使命に基づき、地域における福祉課題の解決に向けて、3層による地域公益活動を推進します。

東京都地域公益活動推進協議会

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社会福祉法人 武蔵野市民社会福祉協議会

設立沿革

昭和37年(1962年) 武蔵野市社会福祉協議会設立(6月9日)
昭和53年(1978年) 社会福祉法人武蔵野市民社会福祉協議会発足(4月24日)
ボランティアセンター武蔵野発足 (5月29日)
平成5年(1993年) 武蔵野市役所から大東京信用組合吉祥寺支店3階(武蔵野市吉祥寺本町4丁目)に事務所移転
平成6年(1994年) 市民で初、水村七五三彦氏が会長に就任
平成7年(1995年) 武蔵野市民社会福祉協議会とボランティアセンター武蔵野が統合
平成20年(2008年) 伊藤平司氏が会長に就任
平成24年(2012年) 小美濃純彌氏が会長に就任
平成23年(2011年) 現事務所(武蔵野市吉祥寺北町1丁目)に移転
平成26年(2014年) 現事務所(武蔵野市吉祥寺北町1丁目)を(公財)武蔵野市福祉公社と共同購入

 

経営理念

みんなが主役 ささえあいのまちづくりをめざして

 

主な事業

広報紙「市民社協だよりふれあい」発行事業、福祉学習事業、ボランティア地域福祉活動助成事業、地域福祉活動推進協議会活動支援事業、低所得世帯支援事業、ボランティアセンター武蔵野運営事業、各種受託事業(武蔵野市・東京都社会福祉協議会)、歳末たすけあい募金事業、自動販売機運営事業 等