社会福祉法人の使命に基づき、地域における福祉課題の解決に向けて、3層による地域公益活動を推進します。

東京都地域公益活動推進協議会

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社会福祉法人 小笠原村社会福祉協議会

設立沿革

法人の設立

小笠原村における民間福祉活動を推進する団体として、昭和50年12月11日に結成され、昭和62年10月15日に法人格を取得し、社会福祉法人小笠原村社会福祉協議会となる。

 

経営理念

経営理念

小笠原村社会福祉協議会は、一人一人が支え合い助け合いながら、心豊かに生きられる地域社会を実現するために、島民のだれもが「地域福祉に関する活動を行う者」に位置付けられて、公益性の高い非営利・民間の福祉団体として地域福祉活動を行う。

その使命と経営理念を実現するために、

  1. 地域に開かれた組織として、事業の透明性と中立性、公正さの確保を図るとともに情報公開や説明責任を負う。
  2. 事業の展開に当たって、地域代表や職域代表を理事・評議員に選任するなど住民参加を徹底する。
  3. だれもが会員となることができる。

 

主な事業

  • 福祉活動事業
  • 高齢者福祉事業
  • 自立支援事業