社会福祉法人の使命に基づき、地域における福祉課題の解決に向けて、3層による地域公益活動を推進します。

東京都地域公益活動推進協議会

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社会福祉法人 青梅みどり福祉会

設立沿革

青梅みどり福祉会は昭和48年12月に法人認可を得、昭和49年4月に青梅みどり保育園(昭和53年4月、青梅みどり第二保育園の開設に伴い、名称を青梅みどり第一保育園に改称)を開設しました。その後、昭和53年4月に青梅みどり第二保育園を開設、平成5年には、都立霞保育園を民間移管として当法人で受け入れ、名称をかすみ保育園としました。

当法人は、青梅みどり第一保育園、同第二保育園、かすみ保育園の三園を運営し、時代の要請や地域住民の多様なニーズに応えるため、各園の特性を活かしながら事業を実施しています。

 

経営理念

社会福祉事業の主たる担い手としてふさわしい事業を確実、効果的かつ適正に行うため、自主的にその経営基盤の強化を図るとともに、その提供する福祉サービスの質の向上並びに事業経営の透明性の確保を図り、もって地域福祉の推進に努めるものとする。地域社会に貢献する取組として、子育て世帯を支援するため、無料又は低額な料金で福祉サービスを積極的に提供するものとする。

 

主な事業

0歳児保育、延長保育、障害児保育、一時預かり保育、子育て広場、育児相談、育児講座、保育所体験、アレルギー児対応等