社会福祉法人の使命に基づき、地域における福祉課題の解決に向けて、3層による地域公益活動を推進します。

東京都地域公益活動推進協議会

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社会福祉法人 世田谷区社会福祉協議会

設立沿革

昭和27年12月 世田谷、玉川、砧の各地域に任意団体の社会福祉協議会が発足
昭和39年2月 社会福祉法人世田谷福祉地区社会福祉協議会が発足
社会福祉法人玉川社会福祉協議会発足 
昭和44年3月 社会福祉法人砧地区社会福祉協議会発足 
昭和61年10月 社会福祉法人世田谷区社会福祉協議会設立 
平成20年4月 世田谷区内 全28地区社会福祉協議会発足

 

経営理念

住民の誰もが「個人として尊重され」、「自立し」、「支えあえる」まち・世田谷。世田谷区社協は、世田谷がこのようなまちになってほしいと考えます。
世田谷がそのような「まち」となるよう、世田谷区社協は次の点に取組みます。

  1. 地域の人どうしが支えあえるような仕組みを作ります
  2. 安心して地域で暮らせるよう、福祉サービスの充実度・質を高めます
  3. 福祉団体や機関の連携の輪を広げます

 

主な事業

  • 地域支えあい活動(サロン・ミニデイ・子育てサロン)
  • ふれあいサービス事業
  • 日常生活支援総合事業
  • 地域福祉コーディネート推進事業
  • 世田谷区ファミリーサポートセンター事業
  • 成年後見センター事業
  • 世田谷区生活困窮者自立相談支援センター事業
  • 障害者就労支援事業「福祉喫茶」
  • 地区人材バンク・地区サポータ制度事業
  • せたがやはいかいSOSネットワーク事業
  • 地域福祉アカデミー (講座・研修)    ほか

地域における公益的な取組み 実践内容

世田谷区社会福祉法人地域公益活動協議会