社会福祉法人の使命に基づき、地域における福祉課題の解決に向けて、3層による地域公益活動を推進します。

東京都地域公益活動推進協議会

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社会福祉法人 東京アフターケア協会

設立沿革

昭和43年9月社会福祉法人認可。同年10月社会事業授産施設「清瀬授産所」開設。昭和51年4月、重度身体障害者授産施設「東京都清瀬喜望園」の管理・運営を都より受託。昭和54年4月、身体障害者授産施設「清瀬作業所」を開設。昭和60年4月、身体障害者通所授産施設「汽車の家作業所」を開設。平成17年4月、知的障害者通所授産施設「セルプ清瀬」開設。平成18年9月、社会事業授産施設「清瀬授産所」事業廃止。平成19年7月、清瀬市障害者就労支援センターの管理・運営を清瀬市より受託。平成22年4月、東京都清瀬喜望園が障害者自立支援法に基づく「障害者支援施設」に移行。平成23年4月、清瀬作業所が障害者自立支援法に基づく「障害者支援施設」に移行、同じく汽車の家作業所及びセルプ清瀬が「障害福祉サービス事業所」に移行。清瀬作業所は生活介護/施設入所支援、汽車の家作業所き就労移行支援、セルプ清瀬は就労継続B型を実施。平成25年4月、特定相談支援事業を実施する。

 

経営理念

  • 障害者の人権と権利を尊重します。
  • 障害者の就労支援と自立支援を行い社会に貢献します。

 

主な事業

  • 障害者支援施設の経営
  • 就労移行支援事業所及び就労継続支援B型事業所の経営
  • 障害者就労支援事業所の運営