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【コラム】このヒトに会いたい

地域のコト

小学一年生の下校時間に合わせて利用者が見守りウォーキングをしている白百合福祉作業所の大垣喜久江所長と支援員の小林浩史さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2015年12月号 くらし・今・ひと

 

元気な姿をみなさんにおみせしたいけれども・・・
2年前に大島土石流災害で自宅が被害を受け、現在は自宅の一部をボランティアグループ「ぼらん」の活動場所として開放している山内小夜美さん81歳にお話をうかがいました。

福祉広報 2015年11月号 くらし・今・ひと

 

人と人をつなぐ災害ベストを目指して
狛江市視覚障がい者用災害ベスト「こまベスト」の開発にたずさわった並木ヒロ子さん、伊藤聡子さん、松浦明さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2015年5月号 くらし・今・ひと

 

無いことにこだわるより、可能性に目を向けてほしい
横紋筋肉腫という悪性の腫瘍ができ、顔の半分近くを切除した長男。学校や地域とかかわりながら、楽しく暮らしている塩川家の母親、亜紗美さんにお話を伺いました。

福祉広報 2015年7月号 くらし・今・ひと

 

仲間と過ごす場所があるから、毎日が楽しい。
社会福祉法人ネット「仲間の家」の活動を通してアルコール依存症と向きあう、土屋好美さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2015年2月号 くらし今ひと

 

会員の枠組みにとらわれず障がい者の支援を考えていく
中村雅彦さんは特別支援学校の教諭等、福島県で障がい者の教育と福祉に携わってきました。東日本大震災で教え子が犠牲になったことをきっかけに、震災で避難が困難だった方や犠牲になった方のご遺族等への聞き取り調査を始め、現在は被災した障がい者の支援活動を行っています。

福祉広報 2015年2月号 明日の福祉を切り拓く

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた!
学校と地域で生徒の学びを応援する「都立新宿山吹高校」をみ~つけた!

福祉広報 2015年1月号 み~つけた

 

いくつになっても、友達は大切
福島第一原子力発電所の爆発事故により、幼いころから60年以上暮らしてきた双葉町を離れ、東京都東村山市で家族と避難生活を続ける守家規(もりいえただす)さんにお話を伺いました。

福祉広報 2014年11月号 くらし今ひと

 

防災の取組みから、女性と男性が等しく活躍できる社会を目指す
宗片恵美子さんは、男女共同参画社会の実現を目指す、特定非営利活動法人イコールネット仙台の代表理事です。現在は女性が主体となった地域防災の推進に力を入れており、「女性のための防災リーダー養成講座」を開催するなど、さまざまな活動を行っています。

福祉広報 2014年11月号 明日の福祉を切り拓く

 

子どものころの親戚の家のような場所です
毎週火曜日に「ひびのさんち」に来ている松久さんと藤田さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2014年10月号 くらし今ひと

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた!
地域で眠っていた主婦の力を活用する保育園「育みの家 フェアリーランド仲町台」をみ~つけた!

福祉広報 2014年10月号 み~つけた!

 

どんなときでも関わり続ける
橘ジュンさんは10代20代の生きづらさを抱える女性に支援を行うNPOの代表です。繁華街に出向いて若い女性たちに声をかけたり、電話や面談の相談をうけながら、居場所を失った女性たちの自立支援や様々な機関につなげて支援をする活動を行っています。

福祉広報 2014年8月号 明日の福祉を切り拓く

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた!
お母さんと子とその家族に寄り添いサポート 「調布市助産師会―ゲゲゲの町の助産師たち」をみ~つけた!

福祉広報 2014年7月号 み~つけた

 

民生・児童委員の活動と建築の仕事、どちらも私のライフワークです。
副会長として都民連の普及・啓発パレードを主導した、寺田晃弘さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2014年6月号 くらし今ひと

 

社会福祉法人が地域のリーダーとして活躍して欲しい
品川卓正さんは、社会福祉法人が時代に合ったニーズに迅速に対応し、地域のセーフティネットを担うため、平成25年10月に生活相談事業「むらやまえん生活相談所」をオープンしました。対象は問わず、だれでも相談できます。開所時間は平日9時から17時までが原則ですが、相談の電話があれば24時間受付けています。

福祉広報 2014年5月号 明日の福祉を切り拓く

 

障害者の作った雑貨をビジネスとして扱えるようにしたい
半年前に、杉並区西荻窪の商店街の一角で障害者の製品を扱う小さな雑貨屋「welfare trade shopマジェルカ」を始めた藤本光浩さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2012年5月号 くらし今ひと

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた!
このまちでみんなと生きてゆく 豊島区民社会福祉協議会「ちゅうりっぷ学習会・にじいろ学習会」をみ~つけた!

福祉広報 2014年4月号 み~つけた

 

地域にふらっと気軽に集まれる場所を
清瀬市野塩で高齢者が気軽に立ち寄れるサロンを始めて3年目、民生児童委員としての活動が13年目の浅見良子さんにお話を伺いました。

福祉広報 2014年3月号 くらし今ひと

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた
親と子と地域がみんなでつくる みんなの居場所「ゆったりーの」をみ~つけた!

福祉広報 2014年2月号 み~つけた

 

復興の主体として障害者や高齢者とともに地域をつくる
東日本大震災から3年が経とうとしています。福島県浪江町のNPO法人「Jin」代表の川村博さんは、荒れた福島県浪江町の地に、障害者や高齢者を復興の担い手として、ともに農業を通じて緑を広げています。そして、ふるさとに帰らない・帰れないまま、避難先の地域で暮らし始めた人たちが、人と人との関係性のなかでその地で暮らしていくために、支え合いづくり、地域づくりを始めようとしています。

福祉広報 2014年2月号 明日の福祉を切り拓く

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた!
障害のある子どもの今と未来をサポートする「わかみやクラブ」をみ~つけた!

福祉広報 2013年8月号 み~つけた

 

大住恒子さん

聴くことは大切なこと
1人暮らしの高齢者などへの傾聴ボランティア活動をされている、傾聴ボランティアグループ「ダンボの会」代表の大住恒子さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2014年1月号 くらし今ひと

 

島田秀子さん

私にとって、ここは最高の場所なの
都内の社会福祉法人が運営するサービス付き高齢者住宅で生活する島田秀子さん(83歳)に、お話をうかがいました。

福祉広報 2013年12月号 くらし今ひと

 

小さい工夫を積み重ねて
社会の中であまり知られていない弱視者の問題を、当事者の立場から社会に発信している「弱視者問題研究会」代表の並木正さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2013年8月号 くらし今ひと

 

堀崎茂さん

都会の暮らしは、大人がつくった世界
八王子市の荒れた里山を開拓し、児童養護施設の子ども達に自然の中での遊びや学びの場を提供している東京里山開拓団の堀崎茂さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2013年5月号 くらし今ひと

 

府川六幸さん

声をかけてもらう中で活動が広がった
会社を退職した後、暖かな人柄から、お住まいの杉並区で「杉並福助会(精神障害者の就労継続支援B型事業所)」の代表理事や「杉並介護者応援団」理事等を担うようになり、幅広く活躍している府川六幸さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2013年1月号 くらし今ひと

 

 

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