ホーム > 知ろう > コラム > 家庭のコト

【コラム】このヒトに会いたい

家庭のコト

できないことを嘆くより、できるよろこびを共有したい。
病・シェーグレン症候群をかかえながらも日々の生活を楽しむ、北吉倫代さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2015年4月号 くらし・今・ひと

 

無いことにこだわるより、可能性に目を向けてほしい
横紋筋肉腫という悪性の腫瘍ができ、顔の半分近くを切除した長男。学校や地域とかかわりながら、楽しく暮らしている塩川家の母親、亜紗美さんにお話を伺いました。

福祉広報 2015年7月号 くらし・今・ひと

 

妹を小児がんで亡くしたきょうだいとして思うこと
「がんの子どもを守る会」の活動に参加しながら、妹を亡くしたきょうだいとしての自分と、小児科医としての自分に向き合い続ける野村耕太郎さんにお話を伺いました

福祉広報 2015年3月号 くらし今ひと

 

社会福祉法人が地域のリーダーとして活躍して欲しい
品川卓正さんは、社会福祉法人が時代に合ったニーズに迅速に対応し、地域のセーフティネットを担うため、平成25年10月に生活相談事業「むらやまえん生活相談所」をオープンしました。対象は問わず、だれでも相談できます。開所時間は平日9時から17時までが原則ですが、相談の電話があれば24時間受付けています。

福祉広報 2014年5月号 明日の福祉を切り拓く

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた!
地域で眠っていた主婦の力を活用する保育園「育みの家 フェアリーランド仲町台」をみ~つけた!

福祉広報 2014年10月号 み~つけた!

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた!
お母さんと子とその家族に寄り添いサポート 「調布市助産師会―ゲゲゲの町の助産師たち」をみ~つけた!

福祉広報 2014年7月号 み~つけた

 

中山健太さん

里子として育ったからこそ、他の人とは違う自分だけの人生
養育家庭で育ち、養育家庭出身者が共同生活を送る“下宿屋”を作るという夢をもつ中山健太さん(22歳)にお話をうかがいました。

福祉広報 2012年4月号 くらし今ひと

 

私にとっては、とにかく優しいお母さん
ご自身が高校生の時に、母親が統合失調症を発症した経験をもつK・Iさんにお話をうかがいました。

福祉広報 2014年4月号 くらし今ひと

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた!
このまちでみんなと生きてゆく 豊島区民社会福祉協議会「ちゅうりっぷ学習会・にじいろ学習会」をみ~つけた!

福祉広報 2014年4月号 み~つけた

 

ただなんとなく語り合う場所
渋谷行成さんは、母子生活支援施設の施設長です。子ども達の心に沈んだ「不信感」を人と人との関係の中で修復していくために、学習支援や食事会などを通して入所中・退所後の子どもや地域の子どもの居場所作りをしています。

福祉広報 2013年6月号 明日の福祉を切り拓く

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた
親と子と地域がみんなでつくる みんなの居場所「ゆったりーの」をみ~つけた!

福祉広報 2014年2月号 み~つけた

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた!
障害のある子どもの今と未来をサポートする「わかみやクラブ」をみ~つけた!

福祉広報 2013年8月号 み~つけた

 

当事者性を保った「通訳者」として
遠藤智子さんは、長く女性の人権問題に関わり、「全国女性シェルターネット」事務局長として、女性たちの力を結集し、DV防止法の改正に携わりました。現在は、「社会的包摂サポートセンター」の事務局長として、どんな人のどんな悩みにもよりそって、一緒に解決する方法を探す24時間365日の電話相談「よりそいホットライン」の運営を担っています。

福祉広報 2013年9月号 明日の福祉を切り拓く

 

角田幸子さん

働いているというより、生き方として取り組んでいます
3歳の子どもを育てながら、婦人保護施設「いずみ寮」で働いている角田幸子さん(33歳)にお話をうかがいました。

福祉広報 2013年11月号 くらし今ひと

 

赤城智美さん

聞いてくれる人がいない辛さは、誰でも一緒
ご自身と息子さんのアレルギー疾患をきっかけに、患者の現状調査を行い、アレルギーをもつ子の母親の現状を知り、支援団体を立ち上げた、赤城智美さんにお話を伺いました。

福祉広報 2013年7月号 くらし今ひと

 

保育園を利用しながら働いている皆さん

みんなどうやって選んでいるの?
保育園に入れるか不安です・・・

保育園を利用しながら働いている保護者の方に、子どもの保育園利用についての話をうかがいました。

福祉広報 2013年6月号 くらし今ひと

 

Kさん

ひとりでも多くの人に「奇跡の日常」につながってほしい
ギャンブル依存症の経験を経て、幸せな家庭を築きながらNPO法人ヌジュミで指導員をしているKさん(34歳・女性)にお話しをうかがいました。

福祉広報 2012年7月号 くらし今ひと

 

 

知ろう

 

 

ページの先頭へ