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【コラム】このヒトに会いたい

子どものコト

元気な姿をみなさんにおみせしたいけれども・・・
2年前に大島土石流災害で自宅が被害を受け、現在は自宅の一部をボランティアグループ「ぼらん」の活動場所として開放している山内小夜美さん81歳にお話をうかがいました。

福祉広報 2015年11月号 くらし・今・ひと

 

無いことにこだわるより、可能性に目を向けてほしい
横紋筋肉腫という悪性の腫瘍ができ、顔の半分近くを切除した長男。学校や地域とかかわりながら、楽しく暮らしている塩川家の母親、亜紗美さんにお話を伺いました。

福祉広報 2015年7月号 くらし・今・ひと

 

妹を小児がんで亡くしたきょうだいとして思うこと
「がんの子どもを守る会」の活動に参加しながら、妹を亡くしたきょうだいとしての自分と、小児科医としての自分に向き合い続ける野村耕太郎さんにお話を伺いました

福祉広報 2015年3月号 くらし今ひと

 

社会福祉法人が地域のリーダーとして活躍して欲しい
品川卓正さんは、社会福祉法人が時代に合ったニーズに迅速に対応し、地域のセーフティネットを担うため、平成25年10月に生活相談事業「むらやまえん生活相談所」をオープンしました。対象は問わず、だれでも相談できます。開所時間は平日9時から17時までが原則ですが、相談の電話があれば24時間受付けています。

福祉広報 2014年5月号 明日の福祉を切り拓く

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた!
地域で眠っていた主婦の力を活用する保育園「育みの家 フェアリーランド仲町台」をみ~つけた!

福祉広報 2014年10月号 み~つけた!

 

保育について語り合える大切な仲間ができました
震災のあった仙台から関東に移り住み、保育士として働いている高橋邦彦さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2014年7月号 くらし今ひと

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた!
このまちでみんなと生きてゆく 豊島区民社会福祉協議会「ちゅうりっぷ学習会・にじいろ学習会」をみ~つけた!

福祉広報 2014年4月号 み~つけた

 

ただなんとなく語り合う場所
渋谷行成さんは、母子生活支援施設の施設長です。子ども達の心に沈んだ「不信感」を人と人との関係の中で修復していくために、学習支援や食事会などを通して入所中・退所後の子どもや地域の子どもの居場所作りをしています。

福祉広報 2013年6月号 明日の福祉を切り拓く

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた
親と子と地域がみんなでつくる みんなの居場所「ゆったりーの」をみ~つけた!

福祉広報 2014年2月号 み~つけた

 

写真

仲間といっしょに働くから楽しい!
保育園も入る複合福祉施設内の障害福祉サービス施設の喫茶で、カフェ&ベーカリー班として働くことにチャレンジしている、吉野笑さん(21歳)、Tさん(23歳)、吉井遼さん(24歳)にカフェのお仕事についてうかがいました。

福祉広報 2013年9月号 くらし今ひと

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた!
障害のある子どもの今と未来をサポートする「わかみやクラブ」をみ~つけた!

福祉広報 2013年8月号 み~つけた

 

保育園を利用しながら働いている皆さん

みんなどうやって選んでいるの?
保育園に入れるか不安です・・・

保育園を利用しながら働いている保護者の方に、子どもの保育園利用についての話をうかがいました。

福祉広報 2013年6月号 くらし今ひと

 

小さい工夫を積み重ねて
社会の中であまり知られていない弱視者の問題を、当事者の立場から社会に発信している「弱視者問題研究会」代表の並木正さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2013年8月号 くらし今ひと

 

赤城智美さん

聞いてくれる人がいない辛さは、誰でも一緒
ご自身と息子さんのアレルギー疾患をきっかけに、患者の現状調査を行い、アレルギーをもつ子の母親の現状を知り、支援団体を立ち上げた、赤城智美さんにお話を伺いました。

福祉広報 2013年7月号 くらし今ひと

 

堀崎茂さん

都会の暮らしは、大人がつくった世界
八王子市の荒れた里山を開拓し、児童養護施設の子ども達に自然の中での遊びや学びの場を提供している東京里山開拓団の堀崎茂さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2013年5月号 くらし今ひと

 

宗田敏明さん

福祉は、特別なことではない
大学で農業経営・経済学を学んだ後、児童養護施設職員として働く、宗田敏明さん(23歳)に、ご自身の想いや仕事・学業のお話を伺いました。

福祉広報 2013年3月号 くらし今ひと

 

岸野秀昭さん

負い目のあった子ども期をバネにするための準備に
子どもへの無料学習支援活動に参加している大学生、岸野秀昭さんに、ご自身の体験、活動のお話をうかがいました。

福祉広報 2013年2月号 くらし今ひと

 

中山健太さん

里子として育ったからこそ、他の人とは違う自分だけの人生
養育家庭で育ち、養育家庭出身者が共同生活を送る“下宿屋”を作るという夢をもつ中山健太さん(22歳)にお話をうかがいました。

福祉広報 2012年4月号 くらし今ひと

 

 

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