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【コラム】このヒトに会いたい

高齢者のコト

車いすで出かけることが、社会を変えていく
高齢者や障害者の旅行を支援する、NPO法人東京バリアフリーツアーセンター理事長 斉藤修さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2015年1月号 くらし今ひと

 

ありのままの自分を見せる それが私の向き合い方
統合失調症と向き合いながら、高齢者在宅サービスセンターあすなろみんなの家で、介護職員として働く渡邉浩さん。働きだして6年半、ほとんど欠勤もなく働き続ける渡邉さんのお話を伺いました。

福祉広報 2014年9月号 くらし今ひと

 

社会福祉法人が地域のリーダーとして活躍して欲しい
品川卓正さんは、社会福祉法人が時代に合ったニーズに迅速に対応し、地域のセーフティネットを担うため、平成25年10月に生活相談事業「むらやまえん生活相談所」をオープンしました。対象は問わず、だれでも相談できます。開所時間は平日9時から17時までが原則ですが、相談の電話があれば24時間受付けています。

福祉広報 2014年5月号 明日の福祉を切り拓く

 

地域にふらっと気軽に集まれる場所を
清瀬市野塩で高齢者が気軽に立ち寄れるサロンを始めて3年目、民生児童委員としての活動が13年目の浅見良子さんにお話を伺いました。

福祉広報 2014年3月号 くらし今ひと

 

復興の主体として障害者や高齢者とともに地域をつくる
東日本大震災から3年が経とうとしています。福島県浪江町のNPO法人「Jin」代表の川村博さんは、荒れた福島県浪江町の地に、障害者や高齢者を復興の担い手として、ともに農業を通じて緑を広げています。そして、ふるさとに帰らない・帰れないまま、避難先の地域で暮らし始めた人たちが、人と人との関係性のなかでその地で暮らしていくために、支え合いづくり、地域づくりを始めようとしています。

福祉広報 2014年2月号 明日の福祉を切り拓く

 

写真

仲間といっしょに働くから楽しい!
保育園も入る複合福祉施設内の障害福祉サービス施設の喫茶で、カフェ&ベーカリー班として働くことにチャレンジしている、吉野笑さん(21歳)、Tさん(23歳)、吉井遼さん(24歳)にカフェのお仕事についてうかがいました。

福祉広報 2013年9月号 くらし今ひと

 

介護の仕事が好きだと思える人たちが増えてほしい
飯塚裕久さんは、介護従事者を元気づけ、いきいきと働き続けられよう、2010年6月にNPO法人もんじゅを立ち上げました。現在は、群馬、鹿児島など全国各地に12の支部で活動が広がっています。自分の職場以外の先輩職員とセッションを行うなど、介護現場で働く人たちが課題や悩みを話し合って解決する「もんじゅミーティング」を行っています。

福祉広報 2013年12月号 明日の福祉を切り拓く

 

大住恒子さん

聴くことは大切なこと
1人暮らしの高齢者などへの傾聴ボランティア活動をされている、傾聴ボランティアグループ「ダンボの会」代表の大住恒子さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2014年1月号 くらし今ひと

 

島田秀子さん

私にとって、ここは最高の場所なの
都内の社会福祉法人が運営するサービス付き高齢者住宅で生活する島田秀子さん(83歳)に、お話をうかがいました。

福祉広報 2013年12月号 くらし今ひと

 

サエプディン・サリプディンさん

次は、看護師の国家試験に挑戦したい
EPAでインドネシアから、3年半前に来日し、この春、介護福祉士の国家試験に合格。4月から特別養護老人ホーム「江古田の森」で働き始めたサエプディン・サリプディンさん(28歳)にお話をうかがいました。

福祉広報 2012年6月号 くらし今ひと

 

 

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