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【コラム】このヒトに会いたい

生活のコト(貧困・仕事・医療)

できないことを嘆くより、できるよろこびを共有したい。
病・シェーグレン症候群をかかえながらも日々の生活を楽しむ、北吉倫代さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2015年4月号 くらし・今・ひと

 

無いことにこだわるより、可能性に目を向けてほしい
横紋筋肉腫という悪性の腫瘍ができ、顔の半分近くを切除した長男。学校や地域とかかわりながら、楽しく暮らしている塩川家の母親、亜紗美さんにお話を伺いました。

福祉広報 2015年7月号 くらし・今・ひと

 

仲間と過ごす場所があるから、毎日が楽しい。
社会福祉法人ネット「仲間の家」の活動を通してアルコール依存症と向きあう、土屋好美さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2015年2月号 くらし今ひと

 

会員の枠組みにとらわれず障がい者の支援を考えていく
中村雅彦さんは特別支援学校の教諭等、福島県で障がい者の教育と福祉に携わってきました。東日本大震災で教え子が犠牲になったことをきっかけに、震災で避難が困難だった方や犠牲になった方のご遺族等への聞き取り調査を始め、現在は被災した障がい者の支援活動を行っています。

福祉広報 2015年2月号 明日の福祉を切り拓く

 

車いすで出かけることが、社会を変えていく
高齢者や障害者の旅行を支援する、NPO法人東京バリアフリーツアーセンター理事長 斉藤修さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2015年1月号 くらし今ひと

 

ウィルチェアラグビーは、自分の人生そのもの
ロンドンパラリンピックで4位の成績を残したウィルチェアラグビー日本代表選手の島川慎一さん。21歳の時に交通事故で、車いすとなってからの生活についてお話を伺いました。

福祉広報 2014年12月号 くらし今ひと

 

いくつになっても、友達は大切
福島第一原子力発電所の爆発事故により、幼いころから60年以上暮らしてきた双葉町を離れ、東京都東村山市で家族と避難生活を続ける守家規(もりいえただす)さんにお話を伺いました。

福祉広報 2014年11月号 くらし今ひと

 

防災の取組みから、女性と男性が等しく活躍できる社会を目指す
宗片恵美子さんは、男女共同参画社会の実現を目指す、特定非営利活動法人イコールネット仙台の代表理事です。現在は女性が主体となった地域防災の推進に力を入れており、「女性のための防災リーダー養成講座」を開催するなど、さまざまな活動を行っています。

福祉広報 2014年11月号 明日の福祉を切り拓く

 

ありのままの自分を見せる それが私の向き合い方
統合失調症と向き合いながら、高齢者在宅サービスセンターあすなろみんなの家で、介護職員として働く渡邉浩さん。働きだして6年半、ほとんど欠勤もなく働き続ける渡邉さんのお話を伺いました。

福祉広報 2014年9月号 くらし今ひと

 

どんなときでも関わり続ける
橘ジュンさんは10代20代の生きづらさを抱える女性に支援を行うNPOの代表です。繁華街に出向いて若い女性たちに声をかけたり、電話や面談の相談をうけながら、居場所を失った女性たちの自立支援や様々な機関につなげて支援をする活動を行っています。

福祉広報 2014年8月号 明日の福祉を切り拓く

 

保育について語り合える大切な仲間ができました
震災のあった仙台から関東に移り住み、保育士として働いている高橋邦彦さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2014年7月号 くらし今ひと

 

民生・児童委員の活動と建築の仕事、どちらも私のライフワークです。
副会長として都民連の普及・啓発パレードを主導した、寺田晃弘さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2014年6月号 くらし今ひと

 

社会福祉法人が地域のリーダーとして活躍して欲しい
品川卓正さんは、社会福祉法人が時代に合ったニーズに迅速に対応し、地域のセーフティネットを担うため、平成25年10月に生活相談事業「むらやまえん生活相談所」をオープンしました。対象は問わず、だれでも相談できます。開所時間は平日9時から17時までが原則ですが、相談の電話があれば24時間受付けています。

福祉広報 2014年5月号 明日の福祉を切り拓く

 

宗田敏明さん

福祉は、特別なことではない
大学で農業経営・経済学を学んだ後、児童養護施設職員として働く、宗田敏明さん(23歳)に、ご自身の想いや仕事・学業のお話を伺いました。

福祉広報 2013年3月号 くらし今ひと

 

府川六幸さん

声をかけてもらう中で活動が広がった
会社を退職した後、暖かな人柄から、お住まいの杉並区で「杉並福助会(精神障害者の就労継続支援B型事業所)」の代表理事や「杉並介護者応援団」理事等を担うようになり、幅広く活躍している府川六幸さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2013年1月号 くらし今ひと

 

Kさん

ひとりでも多くの人に「奇跡の日常」につながってほしい
ギャンブル依存症の経験を経て、幸せな家庭を築きながらNPO法人ヌジュミで指導員をしているKさん(34歳・女性)にお話しをうかがいました。

福祉広報 2012年7月号 くらし今ひと

 

障害者の作った雑貨をビジネスとして扱えるようにしたい
半年前に、杉並区西荻窪の商店街の一角で障害者の製品を扱う小さな雑貨屋「welfare trade shopマジェルカ」を始めた藤本光浩さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2012年5月号 くらし今ひと

 

サエプディン・サリプディンさん

次は、看護師の国家試験に挑戦したい
EPAでインドネシアから、3年半前に来日し、この春、介護福祉士の国家試験に合格。4月から特別養護老人ホーム「江古田の森」で働き始めたサエプディン・サリプディンさん(28歳)にお話をうかがいました。

福祉広報 2012年6月号 くらし今ひと

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた!
このまちでみんなと生きてゆく 豊島区民社会福祉協議会「ちゅうりっぷ学習会・にじいろ学習会」をみ~つけた!

福祉広報 2014年4月号 み~つけた

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた!
障害のある子どもの今と未来をサポートする「わかみやクラブ」をみ~つけた!

福祉広報 2013年8月号 み~つけた

 

介護の仕事が好きだと思える人たちが増えてほしい
飯塚裕久さんは、介護従事者を元気づけ、いきいきと働き続けられよう、2010年6月にNPO法人もんじゅを立ち上げました。現在は、群馬、鹿児島など全国各地に12の支部で活動が広がっています。自分の職場以外の先輩職員とセッションを行うなど、介護現場で働く人たちが課題や悩みを話し合って解決する「もんじゅミーティング」を行っています。

福祉広報 2013年12月号 明日の福祉を切り拓く

 

当事者性を保った「通訳者」として
遠藤智子さんは、長く女性の人権問題に関わり、「全国女性シェルターネット」事務局長として、女性たちの力を結集し、DV防止法の改正に携わりました。現在は、「社会的包摂サポートセンター」の事務局長として、どんな人のどんな悩みにもよりそって、一緒に解決する方法を探す24時間365日の電話相談「よりそいホットライン」の運営を担っています。

福祉広報 2013年9月号 明日の福祉を切り拓く

 

島田秀子さん

私にとって、ここは最高の場所なの
都内の社会福祉法人が運営するサービス付き高齢者住宅で生活する島田秀子さん(83歳)に、お話をうかがいました。

福祉広報 2013年12月号 くらし今ひと

 

角田幸子さん

働いているというより、生き方として取り組んでいます
3歳の子どもを育てながら、婦人保護施設「いずみ寮」で働いている角田幸子さん(33歳)にお話をうかがいました。

福祉広報 2013年11月号 くらし今ひと

 

宇田川健さん

いろんな人との出会いで 今の生活がある
学生時代に発症した統合失調症。海外での当事者団体との交流や、様々な人との出会いを通じて、現在は、当事者が主体となり活動する団体で共同代表を務める宇田川健さん(42歳)にお話をうかがいました。

福祉広報 2013年10月号 くらし今ひと

 

写真

仲間といっしょに働くから楽しい!
保育園も入る複合福祉施設内の障害福祉サービス施設の喫茶で、カフェ&ベーカリー班として働くことにチャレンジしている、吉野笑さん(21歳)、Tさん(23歳)、吉井遼さん(24歳)にカフェのお仕事についてうかがいました。

福祉広報 2013年9月号 くらし今ひと

 

栗橋登志さん

「にこにこ バリバリ」をモットーに 何かの力を借りて笑ってもいい
乳がんの治療に苦しみながらも、看護学生の想いをきっかけに前向きなご自身を取り戻していった栗橋 登志さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2013年4月号 くらし今ひと

 

岸野秀昭さん

負い目のあった子ども期をバネにするための準備に
子どもへの無料学習支援活動に参加している大学生、岸野秀昭さんに、ご自身の体験、活動のお話をうかがいました。

福祉広報 2013年2月号 くらし今ひと

 

小関盛道さん

震災をふまえて、腎臓病患者への心身の“よりどころ”をつくりたい
自らも、腎臓病と闘う「NPO法人東京腎臓病協議会」事務局長、小関盛通さん(43歳・男性)に、病気のこと、災害時の体験談のお話を伺いました。

福祉広報 2012年10月号 くらし今ひと

 

 

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