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【コラム】このヒトに会いたい

障害のコト

小学一年生の下校時間に合わせて利用者が見守りウォーキングをしている白百合福祉作業所の大垣喜久江所長と支援員の小林浩史さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2015年12月号 くらし・今・ひと

 

人と人をつなぐ災害ベストを目指して
狛江市視覚障がい者用災害ベスト「こまベスト」の開発にたずさわった並木ヒロ子さん、伊藤聡子さん、松浦明さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2015年5月号 くらし・今・ひと

 

できないことを嘆くより、できるよろこびを共有したい。
病・シェーグレン症候群をかかえながらも日々の生活を楽しむ、北吉倫代さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2015年4月号 くらし・今・ひと

 

無いことにこだわるより、可能性に目を向けてほしい
横紋筋肉腫という悪性の腫瘍ができ、顔の半分近くを切除した長男。学校や地域とかかわりながら、楽しく暮らしている塩川家の母親、亜紗美さんにお話を伺いました。

福祉広報 2015年7月号 くらし・今・ひと

 

社会福祉法人が地域のリーダーとして活躍して欲しい
品川卓正さんは、社会福祉法人が時代に合ったニーズに迅速に対応し、地域のセーフティネットを担うため、平成25年10月に生活相談事業「むらやまえん生活相談所」をオープンしました。対象は問わず、だれでも相談できます。開所時間は平日9時から17時までが原則ですが、相談の電話があれば24時間受付けています。

福祉広報 2014年5月号 明日の福祉を切り拓く

 

仲間と過ごす場所があるから、毎日が楽しい。
社会福祉法人ネット「仲間の家」の活動を通してアルコール依存症と向きあう、土屋好美さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2015年2月号 くらし今ひと

 

会員の枠組みにとらわれず障がい者の支援を考えていく
中村雅彦さんは特別支援学校の教諭等、福島県で障がい者の教育と福祉に携わってきました。東日本大震災で教え子が犠牲になったことをきっかけに、震災で避難が困難だった方や犠牲になった方のご遺族等への聞き取り調査を始め、現在は被災した障がい者の支援活動を行っています。

福祉広報 2015年2月号 明日の福祉を切り拓く

 

車いすで出かけることが、社会を変えていく
高齢者や障害者の旅行を支援する、NPO法人東京バリアフリーツアーセンター理事長 斉藤修さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2015年1月号 くらし今ひと

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた!
学校と地域で生徒の学びを応援する「都立新宿山吹高校」をみ~つけた!

福祉広報 2015年1月号 み~つけた

 

ウィルチェアラグビーは、自分の人生そのもの
ロンドンパラリンピックで4位の成績を残したウィルチェアラグビー日本代表選手の島川慎一さん。21歳の時に交通事故で、車いすとなってからの生活についてお話を伺いました。

福祉広報 2014年12月号 くらし今ひと

 

「障害者」じゃなくて、障害を持っているだけのことです
脳動静脈奇形により脳内出血を発症し、リハビリを経て重症心身障害児施設で働いている高野理江さんにお話をうかがいました。現在は、社会福祉士の資格取得を目指しています。

福祉広報 2014年8月号 くらし今ひと

 

手伝ってくれる人がいれば、どこへだって行ける
視覚障害と上手に付きあいながら、勉学に励み、国内外を問わず活動されている石田由香理さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2014年5月号 くらし今ひと

 

府川六幸さん

声をかけてもらう中で活動が広がった
会社を退職した後、暖かな人柄から、お住まいの杉並区で「杉並福助会(精神障害者の就労継続支援B型事業所)」の代表理事や「杉並介護者応援団」理事等を担うようになり、幅広く活躍している府川六幸さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2013年1月号 くらし今ひと

 

私にとっては、とにかく優しいお母さん
ご自身が高校生の時に、母親が統合失調症を発症した経験をもつK・Iさんにお話をうかがいました。

福祉広報 2014年4月号 くらし今ひと

 

復興の主体として障害者や高齢者とともに地域をつくる
東日本大震災から3年が経とうとしています。福島県浪江町のNPO法人「Jin」代表の川村博さんは、荒れた福島県浪江町の地に、障害者や高齢者を復興の担い手として、ともに農業を通じて緑を広げています。そして、ふるさとに帰らない・帰れないまま、避難先の地域で暮らし始めた人たちが、人と人との関係性のなかでその地で暮らしていくために、支え合いづくり、地域づくりを始めようとしています。

福祉広報 2014年2月号 明日の福祉を切り拓く

 

ひとりの力 みんなの力 み~つけた!
障害のある子どもの今と未来をサポートする「わかみやクラブ」をみ~つけた!

福祉広報 2013年8月号 み~つけた

 

宇田川健さん

いろんな人との出会いで 今の生活がある
学生時代に発症した統合失調症。海外での当事者団体との交流や、様々な人との出会いを通じて、現在は、当事者が主体となり活動する団体で共同代表を務める宇田川健さん(42歳)にお話をうかがいました。

福祉広報 2013年10月号 くらし今ひと

 

写真

仲間といっしょに働くから楽しい!
保育園も入る複合福祉施設内の障害福祉サービス施設の喫茶で、カフェ&ベーカリー班として働くことにチャレンジしている、吉野笑さん(21歳)、Tさん(23歳)、吉井遼さん(24歳)にカフェのお仕事についてうかがいました。

福祉広報 2013年9月号 くらし今ひと

 

小さい工夫を積み重ねて
社会の中であまり知られていない弱視者の問題を、当事者の立場から社会に発信している「弱視者問題研究会」代表の並木正さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2013年8月号 くらし今ひと

 

栗橋登志さん

「にこにこ バリバリ」をモットーに 何かの力を借りて笑ってもいい
乳がんの治療に苦しみながらも、看護学生の想いをきっかけに前向きなご自身を取り戻していった栗橋 登志さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2013年4月号 くらし今ひと

 

小関盛道さん

震災をふまえて、腎臓病患者への心身の“よりどころ”をつくりたい
自らも、腎臓病と闘う「NPO法人東京腎臓病協議会」事務局長、小関盛通さん(43歳・男性)に、病気のこと、災害時の体験談のお話を伺いました。

福祉広報 2012年10月号 くらし今ひと

 

障害者の作った雑貨をビジネスとして扱えるようにしたい
半年前に、杉並区西荻窪の商店街の一角で障害者の製品を扱う小さな雑貨屋「welfare trade shopマジェルカ」を始めた藤本光浩さんにお話をうかがいました。

福祉広報 2012年5月号 くらし今ひと

 

 

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