ホーム > STORY > 高校生が社会のさまざまな社会課題について考える~東京都立田園調布高等学校 OriHimeワークショップ 取材ルポ~

STORY

フクシに関わって生きるステキなひとたちのストーリー。100人いれば100通りのフクシへの向き合い方や想いがあるよ。

高校生が社会のさまざまな社会課題について考える~東京都立田園調布高等学校 OriHimeワークショップ 取材ルポ~

「まちゅん」さんの講演の模様

(情報掲載日:2026年2月16日)

病気や障害、介護などで外出が難しい人たちが、自分たちの“分身”として遠く離れた人と交流ができる遠隔操作ロボット「OriHime(オリヒメ)」。東京都教育庁地域教育支援部が実施する「インクルーシブな学び」プログラム事業の一つとして、「OriHime」を使ったプログラムがつくられています。2025年12月19日にこのプログラムを課題授業として企画した東京都立田園調布高等学校に取材しました。

「ふくし実践ポータル」で続きを読むこのリンクは別ウィンドウで開きます

東京都立田園調布高等学校、株式会社オリィ研究所
株式会社オリィ研究所
https://orylab.com/

福祉の資格や福祉のお仕事に興味がある!(福祉職場の動画が見られるよ!)

東京都福祉人材センターホームページへ

ボランティアや地域活動に興味がある!

東京ボランティア・市民活動センターホームページへ

イベント、職場体験情報や、福祉の魅力がわかる動画が見られるよ!

東京都福祉人材バンクシステム「ふくむすび」ホームページへ

 

STORY

ページの先頭へ