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新型コロナウイルス感染症の影響による休業や失業で、生活資金にお困りの方々へ

新型コロナウイルス感染症の影響による休業や失業で、生活資金にお困りの方々に向けた緊急小口資金・総合支援資金の特例貸付を、3月25日(水曜日)より開始しています。

特例貸付の詳細については、こちらこのリンクは別ウィンドウで開きますをご覧ください。※申請様式をダウンロードすることができます。

*ご相談・お申込みの窓口は、お住まいの区市町村にある社会福祉協議会このリンクは別ウィンドウで開きますです。(PDFでのダウンロードはこちら(372KB)
*「緊急小口特例貸付」のみ、中央労働金庫このリンクは別ウィンドウで開きますにおいて郵送による受付を行っています。また、5月28日より、郵便局このリンクは別ウィンドウで開きます窓口においても受付を行っています。
*特例貸付に関するQ&Aはこちらこのリンクは別ウィンドウで開きます(全国社会福祉協議会のページへ飛びます)

 

※申請をされた方へ 「貸付金の交付までの期間についてのご案内とお願い」
・現在、申請件数が大幅に増え、審査や送金などの事務が大変混み合っている状況です。
・お急ぎの旨は承知しておりますが、なるべく早く皆様に送金するためにも、個別の審査状況や送金予定日のお問合せにつきましては、ご遠慮いただきますようご理解のほど、お願いいたします。

〇緊急小口資金(特例)
・申請書類は、申請先(区市町村社協・労働金庫・郵便局)にて、内容の確認の上、本会に郵送されます。お振込みは、本会で申請書類を受理してからおおよそ10営業日程度のスケジュールで行っております。

〇総合支援資金(特例)
・申請書類は、区市町村社協にて、内容の確認の上、本会に郵送されます。お振込みは、本会で申請書類を受理してから3週間程度のスケジュールで行っております。

 

特例貸付に関する不審電話にご注意ください

特例貸付に関して、東京都社会福祉協議会職員を名乗る人物からの不審電話が発生しています。借入申込者に対し、東京都社会福祉協議会から電話をすることは一切ありません
不審な電話があった場合は安易に個人情報を伝えず、一旦電話を切って、電話番号を調べる等十分ご注意ください。場合によっては、所管の警察等にご相談ください。


そのほか、

住居確保給付金(離職や廃業、休業等により就職活動中の方への一定額の家賃の助成)に関する情報はこちらこのリンクは別ウィンドウで開きますに掲載されています。(厚生労働省のページへ飛びます。4月30日より、ハローワークへの求職申込が不要になっています。)※相談先はお住まいの区市町村にある自立相談支援機関このリンクは別ウィンドウで開きますです。(東京都のページへ飛びます)
東京都が実施する新型コロナウイルス感染症に関する支援策こちらこのリンクは別ウィンドウで開きますに掲載されています。(東京都のページへ飛びます)
特別定額給付金(1人10万円の給付)や、税、公共料金の延納などに関する情報こちらこのリンクは別ウィンドウで開きますに掲載されています。(総務省のページへ飛びます)
事業者への国の支援策は、こちらこのリンクは別ウィンドウで開きますに掲載されています。(経済産業省のページへ飛びます)
持続化給付金(新型コロナウイルス感染症により特に大きな影響を受けている事業者に対する事業全般に使える給付金)および家賃支援給付金(5月の緊急事態宣言の延長等により、売上の減少に直面する事業者の事業継続を下支えするため、地代・家賃(賃料)の負担を軽減する給付金/7月3日より公開に関する情報が公開されています。

新型コロナウイルス感染症の拡大防止をふまえた、本会事業等について

本会では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う緊急事態宣言や都知事による緊急事態措置の解除以降は、感染予防に配慮しながら、業務の再開を徐々に図っております。なお、会議・研修・イベント・窓口の状況などは各部室の案内をご覧いただくか、直接お問い合わせくださいますようお願いいたします。
皆さまにもご理解、ご協力のほど、お願いいたします。

●東京都社会福祉協議会 部署一覧(各部署への連絡先)

 

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