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東京都高齢者福祉施設協議会

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つながれひろがれちいきの輪 in TOKYO

 
1 つなひろとは
 
2 2022年 キャンペーン開催案内

※2022年度も、引きつづくコロナ禍をふまえて従前の形式でのキャンペーンに代わる形での企画実施を検討しています。
 詳細が決まり次第改めてご案内いたしますので、よろしくお願いいたします。

★2022年度の「つながる」取り組みを始めるきっかけにしよう!

コロナ禍でも、従来の地域とつながる取り組みを様々な工夫のもとで継続したり、現状をふまえた新たな取り組みを行う福祉施設・事業所は数多くあります。これから「つながる」取り組みを始めたり、再開するきっかけに、ぜひ他の施設・事業所の取り組みを参考にしてみてください!

*2021年(令和3年)6月25日開催「事例報告会」での2施設の事例報告

①社会福祉法人東京蒼生会 大森老人ホーム(大田区)
PDFファイル「コロナ禍における地域とのつながりについて」(1206KB)このリンクは別ウィンドウで開きます

  <事例を振り返ってのコメント(2022年9月時点)>
  現在もコロナ禍が続いており、地域のニーズは変わらない状況です。同様の取り組みを継続しています。

②社会福祉法人福信会 麦久保園(あきる野市)
PDFファイル#あきる野エール飯へエール」「市内都立高校和太鼓部演奏会」(1208KB)このリンクは別ウィンドウで開きます

  <事例を振り返ってのコメント(2022年9月時点)>
 ・
「♯あきる野エール飯へエール」について
   昨年の事例報告時点では、地域の飲食店の応援になり、施設職員にとっても前向きな気持ちになれる
   win-winの取組みとしてご紹介しました。現在は飲食店等を取り巻く社会状況も変化し、この取組みに
   ついては一時的なものとして、現在は終了しています。
 ・「市内都立高校和太鼓部演奏会」
   現在もまだ、学校での活動や学生・生徒の部活動には一定の制限がかかっています。昨年度に比べれば、
   学生の部活動等の発表の機会、成果を披露する場が増えつつありますが、コロナ禍以前のような状況には
   まだまだ遠い状況です。そのような中でも先日、市内の中学校より、吹奏楽部が発表できる機会を持てないかと
   いう相談を受け、演奏会を開催するよう準備をしています。近隣の学校に通う学生・生徒の応援になるような
   取組みとして、継続していきたいと考えています。

 

*「2022 夏のリモートボランティア+(プラス)」実施2施設の事例報告 動画

「夏のリモートボランティア(通称:リモボラ)」は東京ボランティア・市民活動センターが呼びかけ実施する、ボランティア活動先に行かなくとも在宅やオンラインで参加できるボランティア活動です。

 ▶参考)「2022夏のリモートボランティア+」特設サイトこのリンクは別ウィンドウで開きます

下の2点の動画は、「リモボラ」に取り組む2施設にご協力いただき、2022年11月に新たに収録したウェブ事例報告です!コロナ禍で施設内でのボランティア活動の受入れが難しい中で、様々な工夫で、地域の方やこれまでボランティア活動に参加できなかった方と、施設や施設の利用者さんとがつながる活動をしています。
必ずしもオンライン機器を活用しなくても、手紙や作品など、得意を活かしてつながる形もあります。
それぞれ25分ほどの動画です。ぜひご覧ください! 
 

①社会福祉法人 東京栄和会 なぎさ和楽苑(江戸川区)

②社会福祉法人 豊島区社会福祉事業団 アトリエ村(豊島区)

 
3 過去の開催状況(報告書)

※これまでの「つなひろ」キャンペーンの実施報告書のほか、近年のコロナ禍での取り組みの工夫やアイディアを共有するための「地域に向けた取り組みアンケート」結果などを掲載しています!

4 参加施設・事業所専用ページ

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5 キャンペーン参加申込ページ

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6 研修会のご案内

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​7 見学会のご案内​

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8 実践報告会のご案内

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