社会福祉の課題の解決や福祉サービス向上などを目的として幅広い活動を行っています

災害関連情報

MENU

ホーム > 業種別部会 > 知的発達障害部会

知的発達障害部会

1.知的発達障害部会とは

構成

都内(都外施設含む)約480か所の施設・事業所が会員となり、構成されています。また、会員は以下4つの分科会に分類されます。

事業内容

  1. 施策検討、予算対策に関すること
  2. 調査研究に関すること
  3. 広報に関すること
  4. 研修に関すること
  5. 人権擁護に関すること
  6. 本人活動支援に関すること
  7. 会員施設の不祥事予防・対応に関すること
  8. 会員相互、関係団体との連絡調整に関すること
  9. その他

部会組織図

知的発達障害部会組織図

2.研修・イベント等活動

障害者記念週間特設サイトの開設について

このリンクは別ウィンドウで開きます

12月3日から9日に制定されている障害者週間を記念した特設サイトを開設しました。
東社協知的部会の会員施設利用者のみなさまが作成したイラストや作品を掲載したオンラインアート展「ゲンキノカタマリpart3」や、障害当事者のインタビュー、障害者週間にまつわるクイズなど、盛りだくさんの内容になっております!
ぜひ覗いてみてください。
【公開期間:令和5年12月11日~令和6年3月31日】

https://www.tcsw.tvac.or.jp/shogaisha_week/index.htmlこのリンクは別ウィンドウで開きます

通所施設分科会・都通研合同学習会 12/9(土)実施研修の配信

東社協知的発達障害部会 通所施設分科会では、東京都障害者通所活動施設職員研修会との共催で、12月9日(土)に下記の内容で学習会を開催しました。
配信期間中にぜひ、ご視聴ください。
【配信期間】令和5年12月25日(月)~令和6年1月12日(金)

1.テーマ 「医療的ケア実践研修」
2.講師

下川和洋 氏

(特定非営利活動法人地域ケアサポート研修所 理事)

3.学習会趣旨 障害のある方の高齢化等に伴い、医療的ケアを必要とされる方が増えてきています。医療的ケアは医療職以外には認められていませんでした。2012年に法改正があり、一定の研修を受けた介護職なども医療的ケアを実施出来るようになって、10年以上が経過しました。しかしながら、医療的ケアの実施には介護職も行う当たり前の行為までは浸透出来ていません。
医療的ケアがより身近になり、利用者の状態像が変わっても、今までの地域がおくれるように知識や技術を研鑽することが求められています。

東京都多摩地域を中心に、医療的ケアが必要な障害のある方々を支援されている「特定非営利活動法人地域ケアサポート研究所の下川和洋様に、医療的ケアについてお話しや、実技研修を行いました。

「第36回心をつなげる福祉マラソン大会」の開催について

応援スタッフの方を募集しています!

多くの方が心待ちにしている本大会を安全に開催数るため、大会当日の受付やコース整備、感想者の誘導など、お手伝いをしてくださる応援スタッフを募集しています!!
お忙しいところ恐れ入りますが、ぜひたくさんの方にご協力をお願いできますとありがたいです。
ご協力いただいた方には、大会記念Tシャツをプレゼントいたします♪

◆マラソン大会当日(令和6年2月18日)の応援スタッフへの依頼時間
集合:9時
マラソンスタート:11時
解散予定:13時30分
◆集合場所
大島小松川公園 自由の広場 ドーム前
(最寄り駅は都営新宿線 東大島駅です)
◆お申し込み先
*ご協力いただける方は、下記のフォームよりお申し込みをお願いします。
*すでに受付期間を過ぎてはおりますが、多くの方にご協力いただけるとありがたく、現在もご登録いただける状態になっています。
https://forms.gle/CvyByKZXXfTEJqpq7 このリンクは別ウィンドウで開きます
※主催者にて保険加入します。
◆詳細は下記募集通をご確認ください。
documents/36_fukushi_marason_taikai_ouenstaff_boshu.pdfPDFファイル

※マラソン大会への参加申し込みは、12/31を持って受付終了いたしました。たくさんのお申込みありがとうございました。

<大会概要>
◆競技コース:大島小松川公園および荒川河川敷コース(5kmコース・10kmコース)
◆スタート :①10kmの部全員・5kmの部 ハイペース…11時00分/②5kmの部 マイペース…11時15分
◆参加対象 :東社協 知的発達障害部会 会員施設利用者および職員(*非会員施設の方は参加費が異なります。
*伴走者は、どなたでも構いません。)
◆募集人数 :300名(先着順)
◆参加費  :会員施設利用者・職員:一人2,500円(消費税込)*但し、伴走者ありの場合は3,000円
       非会員施設利用者・職員:一人3,000円(消費税込)*但し、伴走者ありの場合は3,500円
◆その他  :詳細はPDFファイル開催要項(420KB)をご確認ください。また併せて大会参加にかかるPDFファイル注意事項(207KB)もご確認ください。

「じんけんフォーラム」の動画掲載について

令和5年1月14日(土)に東京都知的発達障害部会 人権擁護委員会と本人部会との合同で「じんけんフォーラム」を開催しました。
今回のじんけんフォーラムでは、改めて障害のある方の思いを聴き、障害のある方の権利が護られた生活を考え直すきっかけになることを目的にしています。
下記はその時の様子です。

3.新型コロナウイルス感染症に関する情報

新型コロナウイルス集団感染発生時の職員応援派遣事業[障害者支援施設等]について(令和3年5月18日更新)

障害者支援施設等において新型コロナウイルス感染症の集団感染等が発生した場合、職員の出勤停止等による人員不足のため入所者の支援に支障を来すことが想定されます。

本会では、令和2年度より、東京都の「新型コロナウイルス集団感染発生時の職員応援派遣事業」に基づき、協力施設の登録及び集団感染発生時の職員派遣の調整業務を東京都より受託し、取組を進めています。

詳細は、下記ページをご参照ください。

新型コロナウイルス集団感染発生時の職員応援派遣事業[障害者支援施設等]についてこのリンクは別ウィンドウで開きます

 

 4.広報誌等のご案内

部会広報誌 「かがやき」

2023年度
 
2022年度
2021年度
2020年度
2019年度
2018年度
 

人権擁護委員会 広報誌「じんけんBoard」

「じんけんBoard」は、No.30より、部会広報誌「かがやき」と合併することとなりました。

 

 人権擁護委員会 リーフレット 「支援者のための人権ガイド」

 

5.その他

SESSION!TOKYO Instagram運用ポリシー

 

障害者虐待の防止法案に対する基本的な考え

 

東社協会費額 算定のための調査

連絡票 様式
*ログインが必要になります。

お問い合わせ先

部署名:東京都社会福祉協議会 福祉部 児童・障害担当
電話番号:03-3268-7174(直通)

〒162-8953
新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ5階

会員になるには

会員ページへ

ログイン

(パスワードが必要です)

災害時被害状況把握システム

Session Tokyo Instagram

栄養調理スタッフ会 レシピ集

ゲンキノカタマリ

業種別部会

ページの先頭へ